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中華そば 壇@山口県山口市 ☆☆☆ [山口県山口市]

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外観

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メニュー

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メニュー

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こく煮干しラーメン

久し振りの「中華そば 壇」です。
ご承知の通り、煮干しに特化したラーメン店です。
店内は相変わらず煮干しの香りでいっぱいです。
豚骨ラーメン店が獣臭でいっぱいのと同様、素材に包まれるのは悪くありません。
こく煮干しをお願いしました。
スープは煮干し濃厚です。
ガツンと来ます。
北九州市に「ド豚骨」と謳(うた)った濃厚豚骨のラーメン店があります。
そこに負けず劣らずの「ド魚介」の濃厚煮干しラーメンです。
麺はやや縮れのある中細で、腰もまあ強いです。
スープに負けていません。
パワフル系です。
旨い。
その煮干しラーメン(いりこラーメン)は周防大島町のご当地ラーメンで、「たちばなや」が元祖です。
同店の中華そばは非常にあっさりしています。
思えば久しく行っていません。
そうした煮干しラーメンを今風にアレンジされたのが「中華そば 壇」です。
やはり、同店ではこく煮干しをお奨めします。
こうした濃い煮干しラーメンは、山口県内でここだけでしょう。
いえ、プロデュースをされた「ぶっとび亭」にあるかもしれません。

いずれにせよ、唯一無二のこく煮干しは絶品です。

住所:山口県山口市小郡下郷3383(Googleマップ
電話:090-5701-0096
営業時間:午前11時~午後2時
定休日:日曜、祝日
メニュー:こく煮干し(800円)
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ラーメン 天一@山口県山口市 ☆☆ [山口県山口市]

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メニュー

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ラーメン

コロナで大変です。
我々にできることは、手洗いとうがいでしょうか。
妻と「ラーメン 天一」にお伺いをしました。
以前は宇部市中心部にあり、我が家も一度だけお伺いをしました。
濃厚豚骨でしたが、今はあっさりしています。
「サンパークあじす」という商業施設にあるので客は多いです。
良いことです。
特に年配、ご高齢者が多いです。
ラーメンはあっさり豚骨の軟い麺です。
どちらかというと年配、ご高齢者向けのラーメンです。
昨今のバチバチしたラーメンではありません。
お若い方には物足りないでしょう。
しかし、これが美味しいです。
「なんでもないようなことが しあわせだったと思う」。
どこかの唄にありました。
同店の美味しさにやっと気付きました。
いえ、ただ単に私が歳を重ねただけです。
ちなみに、スープは宇部市で炊いて来ていらっしゃると、どこかで拝見しました。

歳を重ねると色々と見えてきます。

住所:山口県山口市阿知須4825-1 サンパークあじす(Googleマップ
電話:0836-65-1555
営業時間:
定休日:
メニュー:ラーメン(550円)

追記

山口市のテイクアウト店を応援したい!」というフェイスブックを始めてみました。
情報があれば書き込んで下さい。
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スシロー 山口神田店@山口県山口市 ☆ [山口県山口市]

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外観

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メニュー

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メニュー

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コク旨まぐろ醤油ラーメン

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鯛だし塩ラーメン

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北海味噌ラーメン

大変な世の中になりました。
予防としては手洗い、うがいを頻繁にするしかありません。
さて、妻と家の近くの「スシロー 山口神田店」にお伺いをしました。
寿司ではなくラーメンが目的です。
そのラーメン、醤油、味噌、そして塩とがあります。
豚骨がないのは、寿司店に似合わないのが理由でしょうか。
コク旨まぐろ醤油ラーメン、鯛だし塩ラーメン、そして北海味噌ラーメンを注文しました。
小さい丼ぶりなので、当然ながらメインメニューではありません。
どれもまあまあです。
それなりの雰囲気は味わえます。
いずれも寿司チェーン店の範疇(はんちゅう)です。
しかし、ラーメンを提供される心意気が素晴らしいです。
名前もただ単に、醤油、味噌、塩ではなく、コク旨まぐろ醤油、鯛だし塩、そして北海味噌とアピールしています。
心地良い商魂を感じます。

いずれにせよ、ラーメンはこんなものでしょう。

住所:山口県山口市神田町8-12(Googleマップ
電話:083-933-1131
営業時間:
定休日:
メニュー:コク旨まぐろ醤油ラーメン(330円)、鯛だし塩ラーメン(330円)、北海味噌ラーメン(330円)
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大島屋食堂@山口県山口市 ☆ [山口県山口市]

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外観

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メニュー

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らーめん

妻と「カフェテリア シンセリティ」へ。
メニューに醤油ラーメンがありましたが、ラーメンはやっていないとのこと。
仕方がないのでそばを注文。
それもやっていない…。
今はうどんしかやっていないそうです。
メニューは何なのだ。
退店をして井筒屋 山口店の「レストラン 柚香菊 」へ。
今は、海鮮湯麺はやっていないとのこと。
退店をして「志那蕎麦 陽」へ。
昼の営業はやめたとの告知。
駐車場に戻りながら、妻の提案で「大島屋食堂」へ。
私は生まれも育ちも山口市湯田温泉。
山口市は公務員の町で、私も元公務員。
親も親戚も公務員。
しかも、住んでいるところが公務員団地。
そうした公務員を相手にしているので、山口市の商売人も公務員。
そう言えば、小さいころから聞かされていました。
50を過ぎて思い知るとは…。
そうした公務員の町で、長く営業を続けていらっしゃるのが「大島屋食堂」です。
らーめんは昭和のそれ、そのものです。
スープは鶏がらに薄味の醤油、麺は学校給食のようです。
これはこれで美味しいです。
昨今の息苦しいラーメンとは無縁です。
私は学生時代、同店でラーメンを食べていなかったので懐かしさを感じません。
しかし、「亀山」が閉店をした今となっては、大事にしなければと思いました。
私と同世代の家族連れが、ラーメンを共にしていました。
いいことです。
大将もご高齢になられました。
かき氷やソフトクリームはありません。
メニューも減りました。
しかし、暖簾は掲げていらっしゃいます。

「大島屋食堂」を応援です。

住所:山口県山口市本町二丁目1-5(Googleマップ
電話:083-924-4516
営業時間:午前11時半~午後11時
定休日:
メニュー:らーめん(400円)
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ちゃばちゃば@山口県山口市 ☆☆☆ [山口県山口市]

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外観

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メニュー

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メニュー

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メニュー

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メニュー

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豚骨ら~めん

気になっていたのでお伺いをしました。
山口市の「ちゃばちゃば」です。
基本と思われる豚骨ら~めんを注文しました。
いや~、進化していました。
美味しいです。
濃厚なスープはとろっとした舌触りですが、くどくありません。
厚みを感じます。
ストレート麺は中太と中細の中間?で、プリプリしています。
スープをしっかり受け止めています。
何よりも肩の力が抜けていました。
あれもこれもがありません。
あれもこれもは、トッピングでいいと思います。
店内は女性でも入りやすい雰囲気です。
当初は生うどんの店としてオープンをしましたが、ラドンやラーメンが加わり、今ではラーメンがメインになりました。
そのラーメンも当然、試行錯誤をされていらっしゃいます。
今回は3回目の訪問になりますが、そのご苦労をラーメンに感じました。
「ちゃばちゃば」ならでは、いえ、「ちゃばちゃば」でしか味わえない豚骨ラーメンが完成しつつあります。
だから美味しいです。
先日、小コメントに「『ネオ』の意味を知らないとは…!」というお叱りを受けました。
「ネオ」とは「新しい、近代の」という意味だそうです。
私の住む山口市にもラーメン店が増えました。
江戸金」や「三久ラーメン 小郡店」のような老舗店、実力店の「米蔵」、行列店の「蘭蘭」と群雄割拠です。
そうしたなかで山口市のネオなラーメンをあげるとすれば、「舟木屋」、「小ホホ食堂」、そして「ちゃばちゃば」の3店でしょうか。
この3店を抜きにして、今の山口市のラーメンは語れません。
どれも個性が溢れて抜群です。
今、山口市で食べるべきラーメンはこの3店でです。

気になっていましたが、同店の進んでいる道は間違っていませんでした。

住所:山口県山口市吉敷中東四丁目22-20(Googleマップ
電話:083-923-9270
営業時間:午前11時~午後3時、午後6時~午後8時
定休日:不定
メニュー:豚骨ら~めん(690円)
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小ホホ(オホホ)食堂@山口県山口市 ☆☆☆ [山口県山口市]

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外観

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メニュー

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豆乳豆腐麺

妻と近くの「小ホホ食堂」に行ってみました。
豆乳豆腐麺が目当てです。
カウンター席が6つ?と、ボックス席が1つの店内はほぼ満席でした。
びっくり!
同店は大通りに面していません。
専用の駐車場もありません。
しかも平日の正午前です。
なのに、ほぼ満席です。
カウンター席の奥の2つが空いていたので、妻と入店できました。
その後も次から次へと来客があり、女性店主が断っていました。
びっくり!
美味しいものは不便であっても人が訪れる典型です。
女性店主と女性従業員の、それはそれは若いお二人で切り盛りされていらっしゃいました。
効率は求めず、自身の味を追及するため、提供には時間が掛かりました。
しかし、丁寧な仕事を拝見するに納得です。
さてさて豆乳豆腐麺、美味しいです…(驚)。
豆乳スープなのでしょうが、シチューです。
まろやかです。
若干の塩分を感じるので、ラーメンのそれとして仕上がっています。。
麺は中太です。
この中太さが、スープを喉まですくい上げてくれます。
名前の通り豆腐が入っていますが、具材としては豚の細切れが印象的でした。
これは美味しいです。
「小ホホ食堂」というライツな店名の、怪しい豆乳豆腐麺。
完全に舐めていました。
反省です。
若い女性お二人の作る、アイデアと情熱の溢れたラーメンは絶品です!

満席になるはずです。

住所:山口県山口市湯田温泉六丁目1-25(Googleマップ
電話:083-929-3538
営業時間:午前11時~午後2時
定休日:月曜
メニュー:豆乳豆腐麺(750円)
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ラーメン 風来坊@山口県山口市 ☆ [山口県山口市]

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券売機

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豚骨らーめん

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塩らーめん

妻と山口市の「ラーメン 風来坊」に行きました。
去る9月に、山口駅の近くにオープンをされました。
入店をして券売機を眺めるに豚骨、醤油、味噌、そして塩とフルラインナップです。
基本と思われる豚骨らーめんと、対極と思われる塩らーめんを注文しました。
今思えば、白湯らーめんも気になります。
敷居の低さにリラックスできます。
さてラーメン。
どちらも普通のラーメンです。
申し訳ありませんが、これといった特徴は感じられません。
本格さがありません。
ひと昔、いえ、時代の流れが速いのでふた昔前のラーメンです。
どうなのでしょう…。
ラーメン店が増えているなかで、この普通で大丈夫なのかと心配してしまいます。
とても食べやすいので、ご高齢の方には受け入れられると思います。
しかし、舌の肥えたラーメン好きには物足りません。

心配です…。

住所:山口県山口市惣太夫町1-5(Googleマップ
電話:
営業時間:午前11時~午後3時、午後5時~午後11時
定休日:
メニュー:豚骨らーめん(650円)、塩らーめん(750円)

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舟木屋@山口県山口市 ☆☆☆ [山口県山口市]

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博多鶏骨水炊きラーメン

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極上和牛もつラーメン

ローマ教皇が38年ぶりに来日されました。
教皇は東京の後、長崎と広島に行かれたようですが、山口に寄られることがあればご案内したい店がありました。
山口市の「舟木屋」です。
とても美味しいラーメンがあります。
教皇が帰られたので、代わりに妻を連れて行きました。
昼用のメニューがあり、前回お伺いをした時と少し変わっていました。
さて注文です。
まずは基本の博多鶏骨水炊きラーメン、もう一つは舟木屋辛めんと迷った結果、極上和牛もつラーメンにしました。
同店はラーメン専門店ではありません。
看板には「和牛、もつ、地鶏料理」とあります。
であれば、極上和牛もつラーメンにするしかありません。
その博多鶏骨水炊きラーメン、やはり美味しいです。
いえ、旨いです。
前回に比べコクが少し弱かった気がしましたが、鶏も生き物なので当然です。
あっさりではなく、さっぱりしています。
しかし、コクが優しく効いています。
エッジの麺は中細ストレートです。
そして、腰が優しく効いています。
昨今のバチバチしたラーメンとは全く違います。
鶏を使ったラーメンといえば鶏白湯が有名で、濃厚です。
しかし、鶏骨ラーメンはおっとり、しっぽりしています。
その美味しさを知る人が徐々に増えています。
お客も多いです。
いいことです。
豚骨、牛骨と来たら次は鶏骨です。

とにかく「いいラーメンです」しか、表現のしようがありません。

住所:山口県山口市三和町17-42 ホワイトパレス2番館 104(Googleマップ
電話:050-5570-0335
営業時間:正午~午後2時、午後6時~午後11時(ラーメンは午後9時まで)
定休日:火曜
メニュー:博多鶏骨水炊きラーメン(650円)、極上和牛もつラーメン(980円)
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ラーメン さくら@山口県山口市 ☆☆ [山口県山口市]

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とくぢ味噌ラーメン・中

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長州鶏そば・中

某日のこと。
何だかんだで忙しく、昼食を近くの「ラーメン さくら」でいただくことにしました。
素材を山口県産にこだわる同店が好きです。
妻とで、とくぢ味噌ラーメンと長州鶏そばを注文しました。
いつも書いていますが、熟成はされていません。
全体的に試作的な感じがします。
しかし、これが「ラーメン さくら」の魅力です。
メニューが増えました。
全てが山口県産です。
マイナーな芸能人を応援している人の気持ちが解ります。

このままこだわり続けて欲しいです。

住所:山口県山口市小郡下郷815-6 小郡コーポビル 1F(Googleマップ
電話:080-2926-9768
営業時間:月曜・火曜・木曜は午前11時~午後3時 金曜・土曜・日曜・祝日は午前11時~午後3時、午後5時~午後9時
定休日:水曜
メニュー:とくぢ味噌ラーメン・中(770円)、長州鶏そば・中(700円)
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BLACK SHIP 72@山口県山口市 ☆ [山口県山口市]

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メニュー

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〆の中華そば

悪いことではないので書きます。
新山口駅の在来線側に「BLACK SHIP 72」というビア・ダイニングがあります。
同店の看板に「〆の中華そば」を見掛けたので入ってみました。
ちなみに、仕事の帰りなので素面(しらふ)です。
〆の中華そばを注文しました。
出てきたのは、ほど近くにある、煮干しで有名の店のそれです。
スープは煮干しがバチバチ効いています。
麺もそのままです。
あの煮干しラーメンが夜にありました。
しかし、厚いチャーシューは「締め」には重たいと思います。
ところで、大将は私よりひと回り以上も若く、とても情熱のある方でした。
色々とお話しをさせていただきましたが、非常に勉強になりました。
これから忘年会、新年会の季節を迎えます。
同店でビールと中華そばをいただきながら、明日の日本を憂いて欲しいと思います。

許可をいただいていないので詳しくは書けませんが、私は宣伝をした方がいいと思っています。

住所:山口県山口市小郡下郷1255-6(Googleマップ
電話:083-972-3333
営業時間:
定休日:日曜
メニュー:〆の中華そば(1,000円)
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