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三代目YUTAKA@山口県宇部市 ☆☆☆ [山口県宇部市]

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外観

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説明

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メニュー

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煮干しSoba

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鶏醤油Soba

妻と「気軽な中華屋さん 火ノ丸」に行きました。
しかし開く様子がなく、予定変更で「三代目YUTAKA」へ。
しかし「YUTAKA」も増えました。
何代目まであるのでしょうか。
さて、煮干しSobaと鶏醤油Sobaを注文しました。
明るい接客ときれいな店内に、ストレスフリーです。
まずは煮干しSoba。
煮干しの香りがプンプンします。
エッジの効いた中細の自家製麺はプリプリします。
続いて鶏醤油Soba。
泡立ったスープは、とろっとして濃厚です。
豚骨の臭いが苦手でだけど濃厚なスープが好き。
そうした人にお勧めです。
麺は煮干しSobaと同じです。
久し振りにお伺いをしましたが、やはり美味しかったです。
宇部市は濃厚豚骨「宇部ラーメン」のお膝元。
そうした中で、非豚骨ラーメンとして、異彩を放っています。
素晴らしいです。
ちなみに喉は渇きませんでした。

濃厚鶏白湯ラーメン店としての存在感は十分です。

住所:山口県宇部市常盤町一丁目2-5 工藤ビル 1F(Googleマップ
電話:0836-39-8806
営業時間:午前11時~午後3時
定休日:
メニュー:煮干しSoba(750円)、鶏醤油Soba(750円)
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ラーメンショップ 船木店@山口県宇部市 ☆☆ [山口県宇部市]

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店外

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メニュー

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ラーメン

ちょうど昼どきもあって、「ラーメンショップ 船木店」にお伺いをしました。
たまにはジャンクなラーメンもいいかなあ、という想いも重なりました。
同店は初めての訪問です。
基本のラーメンをお願いしました。
改めて触覚を研ぎ澄ましてみるに、スープは薄い豚骨です。
獣臭もほとんどしません。
しかし、豆板醤を入れると全く別のスープに変わります。
この日はにんにくは入れませんでしたが、これが加わるとさらにパワーアップします。
ネギラーメンが売りなので、当然ねぎもあるでしょう。
豆板醤、にんにく、のり、コショー、ねぎ等々のあれやこれやの受け入れを前提に、ベースを薄くしているとなれば凄いです。
中細ストレートくたくた麺も、食べごたえ感があります。
ジャンクです。
このジャンクさがすべて計算されたものであれば、ラーメンショップ恐るべしです。
たぶん、計算されていないでしょう。
計算されていないからこそジャンクさが真実で、それが共感を呼ぶのだと思います。
エセジャンクは見抜かれます。
「船木店」ではおこなっていませんが、ラーメンショップは金曜に割安になるサービスがあります。
お店には申し訳ないのですが、せっかくなので、これを利用する手はありません。
「ラーメンショップではネギラーメン。これにコシューは当然、豆板醤、にんにく。できれば金曜」。
これこそがラーメンショップの神髄です。
スーパーフライデイです。
基本のラーメンをいただいて感じました。
そう言えば豆板醤が置いてなかったり、にんにくは何杯まで、というセコイ店がありました。
ダメです。
ガッツリといってこそ、ラーメンショップです。
そうそう、同店の愛想の良さもスープに入っていました。

これこそが一番ジャンクでした。

住所:山口県宇部市船木2658-1(Googleマップ
電話:0836-67-0807
営業時間:午前9時半~午後7時(土曜、祝日は午後2時まで)
定休日:日曜
メニュー:ラーメン(620円)
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ラーメン1・9亭@山口県宇部市 ☆☆ [山口県宇部市]

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店外

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メニュー

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メニュー

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メニュー

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ラーメン

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塩ダレラーメン

山口県、ようやく梅雨が明けました。
しかし、我がカープが梅雨入りとも思える注意処分を発表しました。
緒方監督が野間選手に対して平手で叩いたそうです。
しかも、複数回です。
言いたいことは山ほどありますが、このご時世、常識人であれば自ら退団を申し出るのが当然です。
しかし、緒方監督がそうであるかどうか…。
仮にそうなると、高ヘッドコーチがシーズン終了まで代理として指揮をとり、来季は野村前監督が復帰でしょうか…。
最悪のシナリオにならなければと心配です…。
いずれにせよ、カープ女子に埋め尽くされたこのままでは、闇に葬られるでしょう。
まさしく、ブラックカープです。
さて、妻と宇部市の「ラーメン1・9亭」にお伺いをしました。
山口大学工学部の近くに新しくできたお店です。
ネット上では「梶返店」となっている記事を見かけますが、確認をしていないので小ブログではそう表記しません。
メニュー表が同じなので、同市東岐波にある「ラーメン1・9亭」の2号店で間違いはないようです。
しかし、ラーメンの種類が豊富です。
基本のラーメンと、塩ダレラーメンをお願いしました。
正午前に入店をしましたが、あれよあれよとお客が入ってこられます。
すぐ近くには「ラーメン祐三」があります。
二郎系、つまり大盛り系?ということで、少食の私は今のところお伺いをする予定がありません。
まずはラーメン。
麺も含めて宇部ラーメンです。
中華そば 一久」より元ダレの醤油が濃いです。
一方の塩ダレラーメン。
名前のとおり元ダレが塩のようです。
宇部ラーメンの塩テイストでしょうか。
面白いです。
重複にはなりますが、宇部ラーメンの指針となる「中華そば 一久」に比べてスープが醤油濃いです。
味といい店名といい、微妙な差別化に「なるほど」と感じてしまいました。
ところで、「フランクミュラー」というスイスの高級時計会社に対して、「フランク三浦」という日本の時計会社があります。
例えに行き詰まりました…。

これはこれで私は好きです。

住所:山口県宇部市東梶返一丁目10-8(Googleマップ
電話:0836-35-7178
営業時間:午前11時~午後9時
定休日:
メニュー:ラーメン(550円)、塩ダレラーメン(650円)
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常盤ホルモン@山口県宇部市 ☆ [山口県宇部市]

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店外

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メニュー

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メニュー

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メニュー

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メニュー

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メニュー

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塩ラーメン

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白湯鶏ラーメン

妻と宇部市の「常盤ホルモン」にお伺いをしました。
同店は「瑞風」という店名でしたが、ラーメンをリニューアルして再オープンされました。
石鍋で提供される「岩窟(がんくつ)ラーメン)」が売りのようです。
店内も接客も「瑞風」と変わっていません。
しかし、ラーメンの種類は増えています。
結構な数です。
迷った結果、塩ラーメンと白湯鶏ラーメンをお願いしました。
まずは塩ラーメン。
岩窟ラーメンなので熱々の石鍋で出てきました。
スープは塩と元ダレの醤油が上手く調和しています。
鍋の残り汁のようです。
麺は平打ちです。
総じて、鍋の最後に麺を入れた〆ラーのようです。
と言っても、少食の私は〆ラーをしたことがありません…(汗)。
いずれにしろ、いい感じです。
続いて白湯鶏ラーメン。
元ダレを入れ忘れているのでしょうか、スープは「白湯(さゆ)」です。
全くの白湯、お湯です。
鶏白湯(とりぱいたん)ではなく、白湯鶏(ぱいたんとり)となっているので新しい試みでしょうか。
いえ、きっと入れ忘れでしょう。
入れ忘れだと思いたいです。
麺は縮れのある中太です。
総じて、試作段階のようです。
いずれにしろ、微妙な感じです。
どちらも精度が今ひとつ、ふたつです。
しかし、宇部ラーメンの地元で、非宇部ラーメンによるリニューアルはアッパレ!です。

アットホームな雰囲気にもアッパレ!です。

住所:山口県宇部市野中四丁目5-5(Googleマップ
電話:0836-34-3777
営業時間:午前11時~午後3時、午後5時~午後9時半
定休日:水曜
メニュー:塩ラーメン(680円)、白湯鶏ラーメン(780円)
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中華そば つるや@山口県宇部市 ☆☆☆ [山口県宇部市]

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店外

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ラーメン

「宇部市を代表する老舗ラーメン店」といえば、まずは「大阪屋」、次が「中華そば つるや」でしょうか…。
私の持論です。
しかし、何故に「中華そば つるや」か。
宇部市には「大阪屋」から始まった「宇部ラーメン」と呼ばれる濃厚豚骨と、それとは少し違った、やや醤油豚骨のラーメンがあります。
「中華そば つるや」は後者の老舗店だからです。
宇部市の老舗ラーメンをいただいてみたい方は、ぜひともこの2店にお伺いしてください。
久し振りの「中華そば つるや」です。
正午前だったので満席です。
私の様なファンがいます。
ラーメンのスープは、相も変わらずのやや醤油豚骨です。
野菜の甘味も感じますが、嘘でしょうか。
スープが継ぎ足されるのを拝見しましたが、その色は濃厚豚骨のそれでした。
不思議です。
もしかすると、ダシに秘密があるのかもしれません。
そうなると、私の持論は崩れます。
中細のクタクタ麺は「宇部ラーメン」です。
やはり、「宇部ラーメン」を代表する「中華そば 一久」、「味の三平」、そして「三久ラーメン 常盤店」等とは一線を画しています。
中華そば 七福」は同じ雰囲気でしょうか。
「第二宇部ラーメン」と呼びたくなります。

「中華そば つるや」の飾り気のなさが好きです。

住所:山口県宇部市中央町一丁目1-5(Googleマップ
電話:0836-33-5456
営業時間:
定休日:
メニュー:ラーメン(600円)
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北誠(ほくせい)ラーメン@山口県宇部市 ☆☆ [山口県宇部市]

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移動販売車

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ラーメン

仕事柄、山口県内を東奔西走しています。
先月は宇部市から萩市に移動することが多く、カーナビの支持で宇部市の小野湖の側を何度か走りました。
そこでラーメンの幟を見つけました。
2台の移動販売車が並べて営業をしています。
1台がたこ焼き、もう1台がラーメンです。
気になったのでお伺いをしました。
といっても、何度か通り過ぎた後日です。
屋号は「北誠ラーメン」で、昨年12月より、ここで営業を始めたそうです。
大将、といっても若いお兄さんが作ってくださいます。
もう一人お若いお兄さんがいらっしゃいましたが、もしかすると弟さんかもしれません。
お二人とも気さくです。
もう1台、別にラーメンの移動販売車があり、そちらはご両親がまさしく移動(宇部市~山陽小野田市)で販売をされていらっしゃるそうです。
メニューはラーメンのみです。
スープは濃厚豚骨です。
麺は腰の弱いやや、やや縮れのある中細です。
宇部ラーメン」です。
よく作ってあります。
宇部市の小野湖でいただく、青空「宇部ラーメン」は格別です。
屋外でラーメンを食べることは楽しいです。
しかし、「令和」を迎えようとするのに「昭和」の移動販売車ラーメンです。
デジタル化が進んだという意味では便利になった「平成」ですが、一方では効率化を求めるあまりに人の手を介さないようになりました。
こうしたご時世なだけに、こうした環境で作るお若い大将のラーメンは癒してくれます。
場所が場所だけに大変でしょう。
いずれにせよ、小野湖を前にした一杯は美味しかったです。

若いお兄さんお二人を応援します!

住所:山口県宇部市小野(Googleマップ
電話:
営業時間:正午頃~午後5時
定休日:不定(原則、休みはなし)
メニュー:ラーメン(600円)
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虎の子@山口県宇部市 ☆☆ [山口県宇部市]

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店外

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メニュー

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叉焼麺・醤油味

宇部市の「虎の子」にお伺いをしました。
同市の歓楽街にあります。
歓楽街は人の欲望が集まるので好きです。
中華料理店なのですがラーメンがあります。
ネット上をウロウロすると、同店の記事を見つけました。
古民家を改造していますが、中華店っぽくありません。
どうなのでしょう。
大将もお若ければ従業員さんもそう、お若い方でも敷居の低い明るい雰囲気です。
叉焼麺(醤油味)をお願いしました。
ちなみに、叉焼麺は「チャーシューメン」と読みます。
スープは中華料理店ならではの甘さを感じますが、それでも醤油感は強いです。
麺はストレートで細いです。
腰はまあまあでしょうか。
やはり、中華料理店のラーメンです。
中華料理店なので当然です。
それ以上でもそれ以下でもありません。
ラーメン店ではないので当然です。
なぜに中華料理店ではこうしたラーメンが出てくるのでしょうか。
といった王道のラーメンです。
悪くはありません。

しかし、申し訳ございませんが特に印象の残るそれではありません。

住所:山口県宇部市中央町三丁目(Googleマップ)
電話:050-5570-1167
営業時間:午後6時~午前3時
定休日:日曜
メニュー:叉焼麺・醤油味(780円)
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中華そば 河上商店@山口県宇部市 ☆ [山口県宇部市]

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店外

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メニュー

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メニュー

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トリュフ薫る醤油ラーメン

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塩ラーメン

周防大島町の断水が普及をしました。
本当に良かったです。
応援の意を込めて、「城山食堂」と「うどん のち」にお伺いをしようと思っています。
妻と、宇部市の「中華そば 河上商店」にお伺いをしました。
店外に目をやると「煮干し」の文字が目を引きます。
煮干しラーメンが売りのようです。
また、塩ラーメンは新発売のようです。
入店をすると「トリュフ薫る」の文字が目を引きます。
デフォルとは醤油ラーメンでしょう。
トリュフ薫るそれと、塩ラーメンを注文しました。
元気で明るい接客に情熱を感じます。
まずはトリュフ薫る醤油ラーメン、スープは特異な臭いがします。
「トリュフ」のそれでしょうか。
恥ずかしながら「トリュフ」がどういったものか知りません。
広辞苑で引くと、「松露(しょうろ)に似た茸(きのこ)の一種。3~10センチメートルの塊状で土中にできる。
フランス南西部ペリゴール地方の産は有名。
特異な臭いがあるので、イヌ・ブタの嗅覚を利用して採集。
フォアグラ・キャビアと共に世界三大珍味といわれ、高級フランス料理に用いる」とあります。
書いてみましたがよく分かりません。
とにかく特異な臭いが強いので、煮干しが全く分かりません。
トリュフはトッピングで良いと思います。
しかし、それを売りにするのであれば、このままとことん薫って欲しいです。
「くさや」の様に、はまればはまると思います。
私は苦手だったので、トリュフ薫らない煮干し醤油ラーメンをいただいてみたかったです。
一方の塩ラーメン、スープはよく見掛ける澄んだスープの「清湯(ちんたん)」ではなく、白く濁った「白湯(ぱいたん)」です。
コクを感じます。
おおざっぱに言うと、「清湯」を煮込むと「白湯」になります。
麺はどちらも同じの中細ストレートです。
腰はそれほど強くありませんが、それがスープの邪魔をしていません。
どちらも面白いラーメンで、暗中模索を感じます。
この正直さに好感をもてます。
ところで、宇部市はノーベル医学生理学受賞の本庶 佑(ほんじょ たすく)さんが学ばれた地です。

河上“トリュフ研究所”として大化けして欲しいと願います。

住所:山口県宇部市大字川上201(Googleマップ
電話:
営業時間:午前11時~午後3時、午後5時半~午後9時
定休日:火曜
メニュー:トリュフ薫る醤油ラーメン(800円)、塩ラーメン(650円)
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グリーン オアシス@山口県宇部市 ☆ [山口県宇部市]

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店外

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メニュー

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ラーメン・とんこつしょうゆ

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和風ラーメン

妻と宇部市の「フジグラン宇部」のなかにある「グリーン オアシス」にお伺いをしました。
そういえば、ショッピングモールで同店をよく見掛けます。
メニューにラーメン・とんこつしょうゆと和風ラーメンがあったので、二つを注文しました。
店内は賑やかです。
時代はショッピングモールです。
当然ながらどちらもショッピングモールのフードコートのラーメンです。
それ以上、それ以下でもありません。
麺は中細でストレートで腰はありません。
スープはどちらも旨味調味感があります。
不快感は全くありません。
良くも悪くもないそれなりのラーメンです。
二種類のラーメンが用意されているのは素晴らしいです。
特に書くことがありません。
しかし、接客は教育がされており美味しくいただきました。
これは書いておきます。

ラーメンがあることにアッパレ!でしょうか。

住所:山口県宇部市明神町三丁目1-1 フジグラン宇部 2F(Googleマップ
営業時間:午前9時~午後9時
定休日:
メニュー:ラーメン・とんこつしょうゆ(580円)、和風ラーメン(580円)
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カレーハウス CoCo壱番屋 宇部東岐波店@山口県宇部市 ☆☆ [山口県宇部市]

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店外

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メニュー

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カレーらーめん・濃厚うまこく

カレーラーメンでもと思い、「カレーハウス CoCo壱番屋 宇部東岐波店」にお伺いをしました。
私、カレーラーメンが好きです。
しかし、ここ何年もいただいておりません。
山口県内のカレーラーメンを食べ歩いてみようかと、無責任に考えています。
カレーらーめん・濃厚うまこくをお願いしました。
カレーは嫌いではありませんが、優先順位が低いので最近はほとんど相伴に預かることがありません。
よって、「カレーハウス CoCo壱番屋」自体が二度目の訪問です。
そのカレーらーめん・濃厚うまこく、まさに濃厚です。
カレーのルーそのものがスープになっています。
どろどろとまではいきませんが、ラーメンスープとしての自覚はありません。
これに、やや縮れのあるプリプリの太麺が絡みます。
「カレーハウス CoCo壱番屋」がカレーラーメンを作るとこうなるのか…。
そんな思いでいただきました。
私は「カレーハウス CoCo壱番屋」に行くのは二度目です。
それほど、カレー店に縁がありません。
面白いラーメンです。
そして、美味しいです。
拍手です。
こうなると、「吉野家」は無理にしても「松家」あたりが牛骨醤油ラーメンを出しても面白いかと思います。
その前に、「どんどん」に肉ラーメンを出して欲しいと無責任に願います。
後、同店にご高齢の女性従業員さんがいらっしゃいました。
私もいずれ高齢を迎えます。
その女性従業員さんの真摯な接客姿勢と、彼女を雇用した「カレーハウス CoCo壱番屋」に感心しました。

カレーラーメンを企画した部署と、彼女を雇用した部署にアッパレ!です。

住所:山口県宇部市東岐波2156-1(Googleマップ
電話:0836-58-1388
営業時間:午前10時半~午前0時
定休日:
メニュー:カレーらーめん・濃厚うまこく(810円)
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