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ラーメン屋@山口県周南市 ☆☆☆ [山口県周南市]

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外観

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メニュー

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ラーメン

私は車で移動することの多い仕事をしています。
車中では山口放送を聴いています。
同放送を聴く一番のメリットは、交通事故を含めた道路情報です。
県内をウロウロする身としては大事な情報です。
通勤時間は「おはようKRY」を聴取していています。
先日、面白いなあ、と感じるシーンがありました(笑)。
「おはようKRY」は、竹重アナと女性アナとで番組が進行されます。
竹重アナと言えば、山口県のラーメン第一人者です。
この日の女性は山本アナ。
前日に竹重アナが別番組でラーメンの話しをされたそうで、この日はリスナーからラーメンに関する投稿が寄せられていました。
そのひとつを山本アナが紹介され、「ラーメンの麺は糖質がどうとか、スープは塩分がどうとか、つまり、ラーメンの食べ過ぎは健康によくありません」の内容でした。
それを聞いた竹重アナは一度、交わしたと思うのですが、山本アナが「リスナーは、竹重アナの健康を心配していらっしゃいます」といましめました。
竹重アナは「そんなことは解っています。そういうことを言われると興ざめです」、のようなやりとりがありました。
竹重アナが「私は9月時点でラーメンをこれこれ食べました」に対して、山本アナの「そんなにたべたの…(驚)?」のやりとりの後だったと思います。
竹重アナのムっとした「興ざめ!」には大笑いをしてしまいました。
しかし、このやりとりをハハハ…、と手放しに笑えません。
山本アナに物申したいですのですが、終わり。
周南市で夜の仕事を終えたので、久し振りに「ラーメン屋」にお伺いをしました。
平日の午後9時前でしたが、4名のお客がいらっしゃいました。
ちなみに、私が退店するときには2名が入られました。
いいことです。
いいかげんに、くだらないコロナ騒ぎもやめましょう。
さてさてラーメン。
スープは濃厚豚骨です。
丼ぶりの底には骨粉があり、結局、骨粉まで飲み欲しました。
麺は中細ストレートで、腰はまあまあ強いです。
ギラギラ濃厚ストレート豚骨ラーメンです。
店内はどうみても居酒屋です。
しかし、呑んだ締めのレベルではありません。
本格、本物です。
素面(しらふ)なので間違っていません。
しかし、本場の博多にも負けない、いえ、それ以上の豚骨ラーメンが出てくるとは。
濃厚豚骨ラーメンのお手本です。

いや、本当にすごいです。

住所:山口県周南市築港町13-8(Googleマップ
電話:0834-31-0009
営業時間:
定休日:
メニュー:ラーメン(600円)
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UDON陽(ひなた)@山口県周南市 ☆☆ [山口県周南市]

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外観

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メニュー

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メニュー

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牛中華

先日、敬愛する職場の先輩から、「ブログ、いつも見ているわよ。オホホ…」と言われました。
オホホ…(笑)。
仕事で周南市へ。
カーナビの案内に従って車を走らせていると、「UDON陽」の前を通りました。
そう言えば同店は、つけものいしさんのブログから宿題店入りをしていました。
すっかり忘れていました…。
仕事を終えた午前11時すぎに、さっそくお伺いをしました。
同店は手打ちうどんがメインメニューのようですが、私の宿題麺は牛中華です。
ラーメンです。
その牛中華は「肉うどんの麺をラーメンの麺にしてみました」、のメニューです。
面白いです。
わかめも入っているので、「どんどん」にすると「たなか中華」になるのでしょうか。
前にも書きましたが、「どんどん」の肉うどんのスープでラーメンを食べてみたいです。
その牛中華、メニュー名がいいです。
さて、醤油スープはあっさりしていますが、牛肉の汁もあって少しの甘味を感じます。
麺はストレートの中細で、腰が結構あります。
まあ、下松牛骨醤油ラーメンほどではありません。
しかし、珍しさもあって箸が進みます。
美味しいです。
ラーメン好きの私としては、この牛中華を一押し二押し、三に押しです。
トッピングの牛肉を追加して「頭の大盛り」もありです。
その際、スープに牛肉の汁を注ぎ込んでいただければありがたいです。
とにかく、店内は元気で明るいので気持ちがいいです。
ますます箸が進みます。

牛中華、一度は食べてみてください!

住所:山口県周南市周陽二丁目8-28(Googleマップ
電話:0834-28-5333
営業時間:午前11時~午後2時
定休日:日曜、月曜、祝日
メニュー:牛中華(600円)
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麺屋ん やじ店@山口県周南市 ☆☆ [山口県周南市]

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外観

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メニュー

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メニュー

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メニュー

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メニュー

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中華そば・しお味

周南市の「麺屋ん やじ店」にお伺いをしました。
最近は平日でも積極的にラーメンをいただきます。
正午を少しすぎていました。
店内はほぼ満席。
いいことです。
私のような営業マンからガテン系の方々、そして老夫婦と客層はさまざまです。
こうした店は、コロナ禍でも強いと思います。
やはり愛想の良さでしょう。
メニューが豊富ということもあるでしょうが、窮屈な世のなかになったのでせめて食事ぐらいは気持ちよく取りたいという人々が集まっています。
カリスマ店主の作るマニアックなラーメンが美味しいとしても、愛想がなければ私はごめんです。
中華そば・しお味を注文しました。
スープは優しい塩を感じます。
麺は細く、長浜ラーメンのようです。
そして量が多いです。
色々なラーメンがあるので、すべてが本格というわけにはいきません。
味としてはまあ、こんなものでしょう。
しかし、うどんやそばもある大衆食堂になったようです。

その大衆食堂に必要な愛想があるので、コロナ禍でも繁盛しています。

住所:山口県周南市夜市潮入2939-1(Googleマップ
電話:0834-61-3732
営業時間:午前11時~午後2時半
定休日:日曜
メニュー:中華そば・しお味(600円)
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食事の店 アイドル@山口県周南市 ☆ [山口県周南市]

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外観

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メニュー

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ラーメン

ウグイスの鳴き声を聞きました。
春の香りが漂っています。
四季のある日本に生まれて良かったです。
さて、宿題店であった周南市の「食事の店 アイドル」にお伺いをしました。
住宅街にあります。
以前は、旧徳山市内の中心部に店を構えらていたとのこと。
明るい女将さんが話しをしてくださいます。
さてラーメン。
スープは薄い醤油で、麺は柔らかい平打ちです。
具材はチャーシューではなくハムです。
まさしくザ・昭和です。
この割り切った感が好きです。
時代は繰り返されると言いますが、この手のラーメンは廃(すた)れることはあっても、新規店で現れることはないと思います。
昨今の色々ありのデジタルなラーメンとは無縁です。
その昔、山口市湯田温泉に「ノトヤ」という駄菓子屋がありました。
女性お二人(姉妹?)が営業をされて、我々はいいオバサン、わるいオバサンと区別していました。
失礼な小学生です。
その「ノトヤ」。
最近、更地になりました。
寂しいです。
そう言えば、「クジバー」という駄菓子屋もありました。
「上の店、下の店」も。
山口市の重要文化財として残して欲しかったのですが、そうはいきませんでした。
残念。
「食事の店 アイドル」は、50年近く営業をされていらっしゃるとのこと。
旧徳山市民にとって、同店がアイドルだったかどうかは分かりません。
しかし、駄菓子屋的なラーメンであることには間違いありません。

いただけて良かったです。

住所:山口県周南市清水町1-30(Googleマップ
電話:0834-22-0677
営業時間:
定休日:
メニュー:ラーメン(600円)
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ラーメンショップ 熊毛店@山口県周南市 ☆☆ [山口県周南市]

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外観

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メニュー

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ラーメン

岩国市からの帰り。
せっかくなのでラーメン、ラーメンと思いながら車を走らせていると、目に飛び込んできたのが「ラーメンショップ 熊毛店」。
未訪だったので寄ってみました。
「ラーメンショップ」=「ネギラーメン」という思い込みがあったので、ネギラーメンを注文するつもりでラーメンを注文してしまいました。
老いを感じます。
そのラーメン、やはりジャンキーです。
醤油に薄い豚骨でしょうか。
こってりでもなく、かと言ってあっさりでもなく、不思議なスープです。
これに豆板醤を入れると、ますます魅力的になります。
今回は入れませんでしたが、にんにくも然り。
ストレートの細麺は腰が強いです。
荒々しいスープに麺も負けていません。
ワークマン」のようなラーメンです。
「ラーメンショップ」で久し振りにいただきましたが、これはこれで美味しかったです。
昨今の軟派なオシャレ系ラーメンもいいですが、たまには硬派のガテン系もありです。
嵐(ARASHI)も悪くはありませんが、横浜銀蝿も振り返ってみましょう。
また、同店には色々な雑誌が多くおいてありました。
下世話な週刊誌もあれば、改造トラック系もありました。
その中に、「ノスタルジック・ヒーロー」という日本の旧車をテーマにした月刊誌がありました。
旧車ファンの私としては、これが一番でした。
経済的に余裕があれば、ホンダS800を所有したいです。
せめて日常の足として、シティ・カブリオレを使いたいです。

若い女性従業員さんも元気で明るく、美味しくいただけました。

住所:山口県周南市大字樋口1227(Googleマップ
電話:083-924-4516
営業時間:平日は午前9時~午後8時、土曜は午前9時~午後6時、祝日は午前10時~午後5時
定休日:日曜
メニュー:ラーメン(550円)
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か野や@山口県周南市 ☆☆ [山口県周南市]

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外観

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メニュー

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鶏オンリーのラーメン

周南市夜市(やじ)の「お食事処 か野や」にお伺いしました。
以前は「夢路」という屋号でした。
国道2号沿いに「ラーメン」の幟が掲げてありますが、メニューにあるように「鶏オンリーのラーメン」の方が興味を引くと思います。
鶏オンリーのラーメンを注文しました。
スープは、豚や牛のような濃さはありません。
あっさりしています。
しかし、しっかりとコクを感じます。
口の中で鶏が羽ばたきます。
麺は細くエッジが効いています。
同店はラーメン専門店ではありません。
スープに想いを感じますが、麺が業務的です。
アンバランスさが否めません。
少し残念です。
メニューに「鶏オンリー」とあります。
よって、具材はチャーシューではなく鶏肉です。
素晴らしいです。
豚骨や牛骨に比べ、非常にヘルシーに感じます。
旨い。
できれば鶏を突き詰めて、とことん拘(こだわ)って欲しいと思います。
ところで、ノムさんこと野村克也さんが他界されました…。
涙、涙、涙です…。
私はソーシャルスタイルでいえば、ノムさんにあたります。
分析をしてボヤキます。
そして表現がヘタです。
合掌…(涙)。

鶏ラーメンとしては月見草ですが、もっと日の目を見て、ひまわりになって欲しいと思います。

住所:山口県周南市大字夜市2936-1(Googleマップ
電話:0834-62-6368
営業時間:午前11時~午後4時
定休日:火曜
メニュー:鶏オンリーのラーメン(700円)

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九州ラーメン 十一(といち)@山口県周南市 ☆ [山口県周南市]

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外観

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メニュー

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とんこつラーメン

周南市で仕事を終えたのが午後7時。
せっかくなので、夜専門の「九州ラーメン 十一」に行ってみました。
旧徳山市の歓楽街にあります。
金曜の夜なのですが、人通りが少ないです。
若い人が酒を飲まなくなりました。
入店をして、正面のカウンター席に座ろうとすると、横のカウンター席に座るよう促されました。
不愛想です。
ちなみに先客はいらっしゃいません。
デフォルトのとんこつラーメンを注文しました。
配膳されたので先にお代を支払おうとすると、断られました。
不愛想です。
まあ、これは段取りがあるから仕方がありません。
豚骨スープは、豚の味がするもスカスカです。
コクがありません。
中細麺はストレートで、腰が強くポキポキです。
よって、スープと麺のバランスが取れていません。
麺が強く主張します。
締めのラーメンとして、意図的に薄くしているのかもしれません。
いずれにせよ、その辺りの試行錯誤は感じられません。
食べ終わるころも客はいらっしゃいません。
結局、私の貸し切りでした。
酒を飲んだ方の締めのラーメン用なので、今からこれからなのでしょう。
仕事の帰りなので当然、素面(しらふ)で退店をしました。
残念ながら、最初から最後まで不愛想でした。
一時が万事。
ラーメンも不愛想で、雰囲気も含めて美味しく感じませんでした。

まあ、酔っ払いが相手であれば、愛想は必要がないのかもしれません。

住所:山口県周南市昭和通り一丁目24(Googleマップ
電話:
営業時間:
定休日:
メニュー:とんこつラーメン(680円)
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麺屋 WARAGOYA@山口県周南市 ☆☆ [山口県周南市]

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店外

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メニュー

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牛鶏ラーメン

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白河ラーメン・元味

山口県内、新規店が増えているのは気のせいでしょうか…?
なかなか追い付いていません…。
妻と周南市の「麺屋 WARAGOYA」にお伺いをしました。
牛鶏ラーメン(牛骨ではありません)と白河ラーメンの大きな看板が目を引きます。
しかし、牛鶏ラーメンと白河ラーメンとは大変です。
店内は広いのでストレスフリーです。
牛鶏ラーメンと白河ラーメン・元味を注文しました。
まずは牛鶏ラーメン。
スープは牛骨醤油で、甘さは控えめです。
ストレートの中細麺はぼそぼそとしています。
下松牛骨醤油ラーメンの定石を踏んでいます。
一方の白河ラーメン・元味。
私は白河ラーメンが何たるかを知りません。
」の初代の店主が「とら食堂」の出身なので、「白河ラーメン」=「侍(初代)」と勝手に思っています。
そう言った点で、醤油スープにぴろぴろの平打ち麵は「侍」をオマージュしたような雰囲気です。
種類の違う(麺も)ラーメンを提供されるとは大変です。
情熱に頭が下がります。
どちらも美味しかったです。
次回はいりこラーメンです。
正直、まだまだ感は否めません。
どれもが中程度で終わってしまわなければ、と懸念します。
お弁当の配達もされていらっしゃるようです。
こちらも頭が下がります。
牛鶏ラーメンと白河ラーメンの大きな看板がどう映りますか。

ハイレベルなラーメンになって欲しいです。

住所:山口県周南市大字徳山4110 河野ビル 1F(Googleマップ
電話:0834-32-7503
営業時間:午前11時~午後2時、午後5時~午後8時
定休日:
メニュー:牛鶏ラーメン(700円)、白河ラーメン・元味(700円)
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辛麺 日ノ丸@山口県周南市 ☆☆ [山口県周南市]

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店外

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メニュー

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辛麺・1倍

周南市の「辛麺 日ノ丸」にお伺いをしました。
夜専門店です。
この日の同市の歓楽街は、平日とあってか人がほとんどいませんでした。
少し拍子抜けです。
何度も書いていますが、山口県内の歓楽街では下関市の、あるいはそれ以上と思わせる規模です。
人口の割には凄いです。
しかし、下関市の歓楽街と違うのは、ソープ街がないというところです。
風俗があるかどうかは、歓楽街の「格(かく)」を決める大きな要素です。
下関市竹崎町には、「まるは通り」と呼ばれる山口県で唯一のソープ街があります。
しかし、周南市にはありません。
現在の風俗はホテルを使う傾向になっているといえども、やはりキラキラしたネオンは歓楽街に欠かせません。
それが周南市にないのは残念(?)、いえ健全だったかもしれません。
むしろ、宇部市にないのは不思議です。
検証しましょう。
話しがそれました。
入店をしてメニューを拝見するに、どこかで見掛けたシステムでした。
そう、宇部市の「辛麺 龍輝(たつき)」と同じです。
どちらも、辛さの度合いと麺の種類を選びます。
フランチャイズなのか、もしかすると昨今の台湾料理店のような感じかもしれません。
1辛のスープは、溶き卵もあるのでまずまずです。
この溶き卵の量がもう少し多ければ面白くなると思います。
ラーメンの味を堪能するのであれば、1辛で十分です。
麺は中細で、やや縮れがあり加水率が低いです。
嫌いではありません。
印象は良いです。
メニューに「辛いのが苦手な方、唐辛子抜きもあります」とあるので、そうした方への気配りもされていらっしゃいます。
であれば、なおさら溶き卵ラーメンはいかがでしょう。
そもそも卵麺です。
溶き卵の量も1玉~30玉、とすれば面白いかもしれません。
需要は無くはないと思います。
苦言をひとつ。
入口すぐ側のトイレの改善を早急にするべきです。
臭いを感じます。
営業時間が午前3時までとは大変です。
お若い大将ですが、くれぐれも健康には気を付けて欲しいと思います。

素面(しらふ)でいただきながら思いました。

住所:山口県周南市昭和通1-29(Googleマップ
電話:0834-31-2536
営業時間:午後7時~午前3時(金曜、土曜は午前4時)
定休日:
メニュー:辛麺・1倍(700円)
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お食事処 高見食堂@山口県周南市 ☆ [山口県周南市]

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店外

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メニュー

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中華そば

周南市鹿野の「お食事処 高見食堂」にお伺いをしました。
鹿野は山間部で静かです。
同店も静かで、私はこうした雰囲気が好きです。
常連と思われる方が入店をされますが、みなさん、定食を注文されます。
私は中華そばをお願いしました。
スープはあっさり醤油です。
元ダレをもう少し濃くしてもいいと思います。
中細のストレート麺は意外と腰があります。
いわゆるの「徳山ブラック醤油ラーメン」ではありません。
優しい醤油ラーメンです。
さすがにここまでは「徳山ブラック醤油ラーメン」は来ていませんでした。
いずれにせよ、鹿野でラーメンをいただけることが素晴らしいです。

貴重な食事処です。

住所:山口県周南市大字鹿野上本町3190-1(Googleマップ
電話:0834-68-2178
営業時間:
定休日:
メニュー:中華そば(400円)
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